弊社は、電子関連企業が直面している「ギャップの壁」を解決し、事業の国際化と加速に貢献します。「ギャップ」
とは以下の3点であり、信頼できる国内外専門企業との迅速な協業提案及び経験者のネットワーク活用によって
クライアントと一緒に克服します。
(1)日本の技術を海外(特に中国)市場展開するときのトラウマ的誤解や認識のギャップ
(2)開発・試作から量産立上げ・拡販までの市場要求期間と現実的必要期間のギャップ
(3)「デバイスの評価セット」と「応用システム製品のプラットフォーム」とのギャップ
具体的には、下記にフォーカスした半導体応用システム事業について中国・台湾の企業・機関との合作連携で
加速成功に導きます。
(1)クライアントの持つ技術・製品を中国・台湾企業と共に中国市場に展開するための具体的な企画立案・現地
活動支援・課題発生の予防と解決(特に重慶・長春・新竹地区)
(2)ビジネス立上げ加速シナリオの雛形作成、現地官学民パートナー紹介、プログラムマネジメント補佐(特に
車載情報機器及びスマートコミュニティ関連の省電力化を実現するためのインフラ構築からセンサーまでの
エキスパート・ネットワークが特長)
今後、実績の蓄積とネットワークの拡充に注力してまいります。
皆様のご指導ならびにご支援をよろしくお願いいたします。
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